絵本

さるかにがっせん

出版社からの内容紹介あらすじ

花見で拾ったおむすびを、さるが拾った柿の種と交換したかには、その種ををうえて一生懸命育てます。仲間の力も借りて育てた柿は、ぐんぐん育ち、おいしそうな実をたわわにつけたのですが…… 臼やうしのくそなどユーモラスな助っ人たちが、力を合わせ大活躍します! おなじみの勧善懲悪物語が、痛快な語りと、納得の展開、ダイナミックで鮮やかな絵で表現され、楽しく、新鮮な「さるかにがっせん」になりました。

出版社「あかね書房」より
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