絵本

なきすぎてはいけない

出版社からの内容紹介あらすじ

おじいちゃんっ子だった孫の成長を願いながらも、いつかは先立つ自分がいる。そのとき孫へ何を残せるか。見守り続けたいと願う祖父の孫への愛情が四季を通して描かれる。

出版社「岩崎書店」より
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