絵本

名画で遊ぶ あそびじゅつ!絵が語る歴史と物語

出版社からの内容紹介あらすじ

世界中の名画で遊んで学ぶ“タメになる”探しもの絵本。
シリーズ第3弾!

絵の中に「赤い花は何本?」「ねこはどこ?」「寝そべっている人は?」
ルノワール、ルーベンス、ピカソ、ダリ、バスキアなどの世界中の名画で遊びながら、知らずと美術に親しめる、フランスで刊行された話題の絵本です。

■美術教育の導入に
“探しもの”をすることにより、ゲーム感覚で名画でに親しんでもらえます。

■鑑賞力を伸ばす
全体と細部を交互に眺めることにより、絵の鑑賞力が養われます。

■ギフトブックにおすすめ
大人も子どもも一緒に楽しめます。

【収録画家】
ランブール兄弟 ゴッツォリ ピアジオ ボッティチェリ ボス ティツィアーノ ティントレット ルーベンス ベイエレン プラッツァー ホガース グロ ダヴィッド 二代目歌川広重 ルノワール グロス ピカソ ダリ バスキア プラ

絵本「名画で遊ぶ あそびじゅつ!絵が語る歴史と物語」の一コマ

出版社「ロクリン社」より
この絵本の感想・レビューを書く

レビューを書くにはログインまたは新規ユーザー登録(無料)をお願いします。

SNSアカウントでログインする場合は新規ユーザー登録不要です。
利用規約を確認する。