絵本

まちのいぬといなかのかえる

出版社からの内容紹介あらすじ

ある春の日、まちのいぬが、初めてやってきた田舎で、一匹のかえるに出会います。夢中で遊んだ二匹はすっかり友だちになり、いぬは田舎にくるたびに、まっしぐらにかえるの岩までかけていくのでした。やがて一年が過ぎ、また次の春がめぐってきて……。うつろいゆく季節と、友情の物語。四季の美しさをとらえた水彩もみごと。

出版社「岩波書店」より
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