絵本

ことりのうち

出版社からの内容紹介あらすじ

春。ばばばあちゃんは、外で小鳥の声を聞きながら昼寝がしたくなったので、「ことりのうち」をたくさん作って小鳥が来るのをまっていました。そこへ突然、バタバタと大きな鳥がやってきて、ギャーギャー鳴きさけびはじめました。これでは昼寝もできません。「どうしてそんなに騒ぐんだい?」と聞くと、なんとその鳥はまだ子どもで、お母さんを呼んでいたのです。それを聞いたばばばあちゃん、「そうだ! 」と名案を思いつきます。

絵本「ことりのうち」の一コマ

絵本「ことりのうち」の一コマ

出版社「福音館書店」より
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