絵本

こぎつねいちねんせい

出版社からの内容紹介あらすじ

こぎつねは、学校に行きたくなりました。人間に化けてくるみのお守りを首から下げて「いってきまーす!」。学校は初めてのことばかり。下駄箱でうわばきに履き替えるのも初めて。授業で当てられるのも初めてです。音楽の授業では、いたずらをして楽器に化けてみたりもします。給食では大好きなあぶらあげが出て大喜び! うれしくてしっぽが出てしまい…!? 学校のことがよくわかり、一年生になるのが待ち遠しくなる幼年童話です。

出版社「あかね書房」より
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