絵本

カラッポのはなし

出版社からの内容紹介あらすじ

タツオはかたづけをしないで、おかあさんにしかられました。こまっていると、目のまえの本ばこがひとりでにかたづいていきます!タツオがふしぎにおもっていると、しかくいからだをしたへんなやつがすがたをあらわして、“カラッポ”となのり、「おれは、なんでもどこでもからっぽにするのがしごとだ。おまえのすきなところを、どこでもからっぽにしてみせるよ。」というのですが…。

出版社「あかね書房」より
この絵本の感想・レビューを書く

レビューを書くにはログインまたは新規ユーザー登録(無料)をお願いします。

SNSアカウントでログインする場合は新規ユーザー登録不要です。
利用規約を確認する。