絵本

いちばんどり いちぬけた

出版社からの内容紹介あらすじ

朝を知らせる大事な役目のいちばんどりが、ある日鳴くのをやめちゃった。これは一大事とみんなが止めても、一族でどんどん進んでいく。けれど、行く先々で、「いちば」や「いちりんしゃ」、「いちばんぼし」と、いちいち「いち」が気になってしまい……。いちばんどりたちの道中を、「いち」がつく言葉をちりばめた文で、テンポよく楽しむ絵本! 第13回ピンポイント絵本コンペで最優秀賞受賞作を新たに描き直して絵本化。

出版社「あかね書房」より
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