絵本

りすのエドモン つきよのパーティー

出版社からの内容紹介あらすじ

フランスで人気のイラストレーター、マルク・ブタヴァン氏による絵本で、色鮮やかな色彩と、愛くるしいキャラクターが特徴的な、魅力溢れる作品です。

大きな栗の木に住む、りすのエドモンはとっても引っ込み思案。楽しみと言えば、得意のハシバミのジャムを作ったり、ポンポンかざりを作ったり、ほとんど家の中で一人で過している毎日でした。
ある晩、栗の木の1階に住む、くまのエドアールのパーティーが催されました。階下から聞こえてくる、楽しげな音楽やみんなの声に、エドモンは心を動かされます。
本当は行ってみたいけれど、でもやっぱり訪ねることできません。さみしくて涙がこぼれてしまいました。そんなエドモンの家に、ひょんなことから変装好きのみみずくジョルジュが訪れて…。

引っ込み思案でいつも一人でいたエドモンが、友だちを得ることで変わっていく様を楽しく描いた、成長の物語です。

出版社「ロクリン社」より
熊本電力を検討する男女

実質、今の電気代は過払い状態!?

最安水準と話題の新電力を徹底解説!

電力会社の見直しは早いに越したことはありません。
むしろ今しなければ損する割合が大きくなります。