絵本

ちいさなちいさな ほうせきのもり

出版社からの内容紹介あらすじ

ある朝、ポコポコは玄関の前に点々と光る小石が落ちているのを見つけました。不思議に思ってたどっていくと、それはまるで道しるべのようにどこまでも続き、ポコポコとありさんを、きらきら宝石が輝く森へと誘うのでした……。

ページをめくるたび、わくわくどきどき楽しい断面図が登場する、大人気『ちいさなちいさなポコポコえほん』シリーズもいよいよ8作目。今回も楽しい断面図が満載です。
とりのひこうじょう、ねこのおやしき、いばらのガラスのお家、泉の底の透明なまち……。さらにその先に続く宝石のトンネルを抜けた先でポコポコを待っていたのは、とっても意外な人物です!

さあ、今回の絵本でポコポコと出会うのは、一体だあれ???
ラストのシーンは喜びと音があふれていて、きっとみなさんも一緒に踊り出したくなりますよ!

出版社「教育画劇」より
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