絵本

ちょうちょうなんなん

出版社からの内容紹介あらすじ

ちょうちょうがはばたいたら、くまが目をさまし、驚いてかえるが川にとびこみ、食事の邪魔をされた魚は逃げだし、釣りをしていた少年はあきらめて帰り、少年に出くわした子うまは木にぶつかり……。小さな動きが、だんだん大きな出来事を引き起こしていく、「バタフライ効果」から、蝶の一生のうち一番幸せな一日を描いた絵本。ページはすべてひとつながりになっていて、文章は蝶の飛翔の軌跡に載せている絵巻物のような絵本。

出版社「あかね書房」より
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