絵本

ぼくのへやのりすくん

出版社からの内容紹介あらすじ

ともくんのお部屋に、おかあさんが大きな木とりすの絵を描いてくれました。ある朝、絵からりすが出てきて「おなかすいたよう」と言いました。木には、食べ物がなかったのです、そこで…。二人のやりとりに、心が温かくなります。

絵本「ぼくのへやのりすくん」の一コマ

絵本「ぼくのへやのりすくん」の一コマ

出版社「アリス館」より
この絵本の感想・レビューを書く

レビューを書くにはログインまたは新規ユーザー登録(無料)をお願いします。

SNSアカウントでログインする場合は新規ユーザー登録不要です。
利用規約を確認する。