絵本

あやちゃんのうまれたひ

出版社からの内容紹介あらすじ

あやちゃんはもうすぐ6才の誕生日。お母さんはあやちゃんが生まれた時のことを話してくれます。生まれる予定の日が過ぎて、お父さんもおばあちゃんもおじいちゃんも待ちきれなくなっていた、ある寒い寒い晩のこと、お腹の中で赤ちゃんの生まれる気配がして、お母さんは病院に向かい、あやちゃんを産んだのです。赤ちゃん誕生をめぐる家族の期待、喜び、感動を、しみじみと温かく描きます。

絵本「あやちゃんのうまれたひ」の一コマ

出版社「福音館書店」より
3歳4歳5歳家族・友達浜田 桂子福音館書店
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