絵本

あれたべたい

出版社からの内容紹介あらすじ

誕生日に食べたいものをお父さんに聞かれた男の子。ばあばと食べたあれがいい。あまくて、ひんやりしてて、ふわっふわだけど名前が思い出せない。男の子とお父さんが「あれ」をさがしにいきます。ゼリーやプリン、アイスなど、おいしそうですが、食べたいものではありません。そのうち、だんだんおかしなことに。ふたりは食べたいものを見つけることができるのでしょうか。歌人の枡野浩一と、新進の画家の目黒雅也、初の絵本。

出版社「あかね書房」より
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