この絵本の内容紹介
『沈黙の春』を発表して、環境保護運動の先駆けとなったレイチェル・カーソン。
地球の恩人ともいえるカーソンが残した幻の原稿が、70年のときを経て絵本としてよみがえりました。
代表作のひとつ『センス・オブ・ワンダー』にも通じる詩心あふれる壮大な空の物語です。
原書は2024年にイギリスで発行されています。
「雲の名前がわかると、空がもっと楽しくなります。ぜひ雲を名前で読んであげてください。」
ー荒木健太郎(雲研究者・気象庁気象研究所主任研究官)



絵本

| 文 |
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|---|---|
| 絵 |
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| 訳 | |
| 監修 | |
| 出版社 | あすなろ書房 |
| 出版年月 | |
| 頁数 | 48ページ |
| 定価 | ¥2,090(税込) |
| 対象年齢 | |
| ジャンル | |
| ISBN | 978-4-7515-3258-4 |
『沈黙の春』を発表して、環境保護運動の先駆けとなったレイチェル・カーソン。
地球の恩人ともいえるカーソンが残した幻の原稿が、70年のときを経て絵本としてよみがえりました。
代表作のひとつ『センス・オブ・ワンダー』にも通じる詩心あふれる壮大な空の物語です。
原書は2024年にイギリスで発行されています。
「雲の名前がわかると、空がもっと楽しくなります。ぜひ雲を名前で読んであげてください。」
ー荒木健太郎(雲研究者・気象庁気象研究所主任研究官)


