絵本

ざしきぼっこ

出版社からの内容紹介あらすじ

家にいると暮らしが良くなるという「ざしきぼっこ」。しかし、金もうけに目がくらんだり、人をだましたり、仕事もせずに遊び暮らすようになると、ざしきぼっこは姿を消し、その家はおちぶれていくという。
けんたが山道で出会った女の子たちも、どうやらざしきぼっこだったようで……。
東北の民話をもとにした、「こわいおともだちシリーズ」第2弾!
読みきかせするときの極意も載っています。

出版社「あすなろ書房」より
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