絵本

淀川ものがたり お船がきた日

出版社からの内容紹介あらすじ

水の流れは、思いがけないものを運んでくる。ときには遠い海の向こうからも――。川の向こう岸さえ知らない少年たちが出会った、きらびやかな大船団! それは隣国・朝鮮からの使節団でした。いつもの川に大小の船がひしめきあって、まるでお祭りのようなにぎわい! 江戸時代の淀川を舞台に、興奮と熱狂の一日をのびやかに描く。

出版社「岩波書店」より
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