絵本

やさしいトントン

出版社からの内容紹介あらすじ

トントンは、自分の気持ちが言えないくらい優しすぎて、いつも我慢ばかりしています。 ある日、狼のガオ君に、無理やり誘われて、危うい目にあいますが、今度は、いやだと叫んで逃げました。家に帰り着くと、母さんがぎゅっと抱きしめて、「トントンがだいすきよ」と言ってくれました。もう、大丈夫。

出版社「アスラン書房」より
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