絵本

飛ぶワニ

出版社からの内容紹介あらすじ

空からおちてきた卵からワニがうまれました。
ワニはだれもしらない湖でのんびりくらしていたが、ある日大洪水に流され、気がつくと町。
そこでやさしい声の男に声をかけられ、ワニ皮をはがされてしまい、あわれな姿に…。
さてワニはどうなるのでしょうか?

「アンパンマン」でおなじみの、やなせたかしによる1965年刊行作品の復刻版。

ポニー・ブックスは、1960年代、一流の漫画家、イラストレーターが絵とお話の両方を手がけたことで話題をよんだ絵本シリーズ。
製本、用紙、文字、色味、等、なるべく当時の風合いを再現して復刊しました。

絵本「飛ぶワニ」の一コマ

絵本「飛ぶワニ」の一コマ

絵本「飛ぶワニ」の一コマ

出版社「岩崎書店」より
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