絵本

しろいおひげ なにたべた?

上手に食べれなくても面白い!? ヒゲがいっぱいの繰り返し絵本。

この絵本の内容紹介あらすじ

「いただきまーす」
男の子が何かを食べると、口の周りには白いヒゲが。
一体何を食べたのでしょう。それは牛乳を飲んだからです。

「えっへん」
女の子は何かを食べると、口の周りに赤いヒゲが。
一体何を食べたのでしょう。それはオムライスを食べたからです。

他にも、粒々が点々とした白いヒゲ、くるっと巻いた赤いヒゲ、ぷるんとした黄色いあごヒゲの子ども達。一体何を食べたのでしょう。


上手に食べれなくても、だからこそ面白いこともあるのです。食べるのが苦手なお子さんに読み聞かせてみてはいかがでしょう。

「なにたべた?」の繰り返し絵本。「次は何を食べたのだろう?」と、子ども達のヒゲを見ながら想像が膨らみます。

出版社からの内容紹介

食べたらおひげ、 ごはんの時間が楽しくなる!

しろいおひげ、あかいおひげ、きいろいおひげ…ごはんを食べたらおひげができちゃった!
読み聞かせをしながら、こどもと一緒になにを食べたか当ててみよう♪

ごはんの時間が苦手な子も、これを読んだら楽しくなる!

【作者より】
子どもにとって大切な食事の時間が、子供も大人も楽しくなりますように。
食事を通して大切な友達と出会えますように。そんな想いを込めました。
──Miya Uni

出版社「KADOKAWA」より
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