絵本

白い花びら

出版社からの内容紹介あらすじ

少年が林の中で出会った少女。小鳥に話しかける少女はどこか不思議で少年の心を惹きつけた。
二人が再会したとき、岩は馬に変わり、どこまでも続く大草原が現れる。二人は幻想の中をどこまでも駆けていく――。

椋鳩十児童文学賞、新美南吉児童文学賞を受賞した実力派、やえがしなおこの作品に、佐竹美保が描く、幻想的な空気感と見事な桜が美しい幻想絵本。

出版社「岩崎書店」より
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