絵本

しりとり

出版社からの内容紹介あらすじ

数々の名作絵本を生み出した谷川・和田コンビが50年前に「私家版・限定500部」で人知れず出版していた幻の作品!!

谷川俊太郎と和田誠。この二人が組んだら、単なる「しりとり」ではない、と想像はつくはず。「類人猿」→「円+税周率」→「紡錘(つむ)」と来て、「無」がくる、センス。〈しりとりをすると言葉と言葉、ものとものが意外なむすびつきではばたくでしょ、それがおもしろい、詩とは言えないけど「詩もどき」みたいで〉と記した、谷川さんの解説「『しりとり』のさえずり」付き。

出版社「いそっぷ社」より
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