絵本

パパとぼく

出版社からの内容紹介あらすじ

こんな父と子の関係、いいなぁとにっこりしたくなる絵本が生まれました!
作者はイラストレーターとしてさまざまなジャンルで活躍中のあおきひろえさん。
今回は、文・絵ともに手がける初めての絵本です。

この絵本に描かれているのは、父と息子の「いい関係」。
ウィリアム・サローヤンの「パパ・ユーアー クレイジー」に触発されたあおきさんが彼女ならではの「父と息子」の世界を描きだしました。
なによりも注目していただきたいのは、あおきさんの絵のセンス。
そして、ゆったりとした時間の中で淡々と流れるユーモア。
読む物のこころにしみじみと伝わってきます。

絵本「パパとぼく」の一コマ

出版社「絵本館」より
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