絵本

マフィンおばさんのぱんや

出版社からの内容紹介あらすじ

マフィンおばさんのパン屋で手伝いをしていた男の子アノダッテは、ある夜、自分ひとりでパンをつくってみようと思いました。ふだん見て覚えたとおりのやり方で、町のみんなに食べてもらおうと大きなパンだねをこね、かまどいっぱいに押し込んで焼き出すと、パンはどんどんふくらんで、家の屋根裏までいっぱいに……。香ばしいパンのにおいがただよってくるような絵本です。

絵本「マフィンおばさんのぱんや」の一コマ

出版社「福音館書店」より
3歳4歳5歳食べ物・飲み物河本 祥子福音館書店
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