絵本

森からのてがみ キツツキは森の大工さん・きかんぼうの子グマ

出版社からの内容紹介あらすじ

森を舞台に多くの童話を書いてきたスラトコフおじさんのどうぶつ記。「キツツキは森の大工さん」は、自分が掘った穴に住んでいる生き物を知りたくなったキツツキが、あちこちの木の穴をたずねていくという、わくわくする話。「きかんぼうの子グマ」は、子グマが母グマから離れていろいろ体験し母グマと再会するが、びっくりする結末が待っていた、という話です。あべ弘士さんがこの作品にぴったりの挿し絵で盛り上げています。

絵本「森からのてがみ」の一コマ

絵本「森からのてがみ」の一コマ

出版社「福音館書店」より
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