絵本

空城の計

出版社からの内容紹介あらすじ

部下の失敗により、ほとんど兵力がないまま、15万の敵軍と向き合うことになった孔明。人々があわてふためくなか、孔明は、迫りくる大軍を前に、城門を開け放つよう命じます。そして自らは城の上にあがって、静かに琴を弾きはじめるのでした。三国志の名軍師、諸葛孔明が、知恵を使って敵のうらをかく、痛快な物語。

出版社「岩波書店」より
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