絵本

こぶたものがたり

出版社からの内容紹介あらすじ

チェルノブイリの少女ターニャと、福島の少女なつこ。2人ともに牧場の子豚を友達としてかわいがっていたが、原発事故で見捨てなければならなかった。ターニャが被災した時に、なつこの母ふゆこと交流があったことを皆が思い出していく。
ロシアと日本、そして世界へとつながる物語。

絵本「こぶたものがたり」の一コマ

絵本「こぶたものがたり」の一コマ

出版社「岩崎書店」より
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