この絵本の内容紹介あらすじ

日本のアンデルセンのとびっきり楽しいお話 120年前、日本中の子どもたちをとりこにした口演童話が、絵本になってよみがえります。

音楽の大すきな三きょうだいがバイオリンを弾いていると、音楽の大すきなかえるが池から出てきて、たのみました。「うちに来てバイオリンを弾いてください」さてさて、どうなることでしょう……。

出版社「子どもの未来社」より