絵本

きつねのよめいり

出版社からの内容紹介あらすじ

ある雨の日、おじいさんは山で死にそうになっているこぎつねを助け、なかよく暮らすようになりました。やがて美しい娘ぎつねになりましたが、ある日突然きつねは姿を消してしまいました。何日も探し歩いていると、急に日照り雨がぱらぱら降ってきたかと思うと……。松谷みよ子の再話による昔話の絵本。瀬川康男の第一作です。

絵本「きつねのよめいり」の一コマ

出版社「福音館書店」より
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