絵本

イワンのむすこ

出版社からの内容紹介あらすじ

気づかぬうちに 自分の道を見失いがちな現代の人びとへ向けた 静かな問いかけ。

詩人・蜂飼耳が「いちばん好きな絵描きさん」ささめやゆきとコンビを組み、生み出した絵本。純真なイワンは権力者となり過去の王の過ちを繰り返す、やがてそのむすこが……。

出版社「河出書房新社」より
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