絵本

めいわくなボール

出版社からの内容紹介あらすじ

あつくもなくて、さむくもない、そんなある日の午後のこと、少年たちのホームランボールが、すぽりとレンガのえんとつに。ボールは暖炉から飛びだして、家のあちこちに跳ねていき……。

おだやかな昼下がり、とつぜんの闖入者におおさわぎ!
コメディ映画の一幕のような、おかしみたっぷりの絵本です。

絵本「めいわくなボール」の一コマ

絵本「めいわくなボール」の一コマ2

出版社「偕成社」より
熊本電力を検討する男女

実質、今の電気代は過払い状態!?

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