絵本

ぞろりぞろりとやさいがね

出版社からの内容紹介あらすじ

台所のすみで、すっかり古くなったやさいたち、月夜の晩ぞろりぞろりと家を出ていきます。さて、どこにいくのでしょう?
やさいたちは、自分たちをわすれて、すっかりだめにした人間たちを恨んで、怒りの集会を行っていたのです。
すると、そこへみみずのおしょうと、だんごむしのこぞうさんがやってきて…

やさいを大事にしたくなる(!?)絵本です。

絵本「ぞろりぞろりとやさいがね」の一コマ

出版社「偕成社」より
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