絵本

かいじゅうごっこ

出版社からの内容紹介あらすじ

ぼく、ガブリエル、3歳。うちにはかいじゅうがいるんだよ。おねえちゃんやおじちゃん、ねこやおばあちゃんにママまで、すごい顔の大きなかいじゅうになって、ぼくをおいかけてくるんだ。でも、ぼく、つかまるもんか!
最後は、ママに抱っこされたガブリエル自身がみどり色のかいじゅうになって――。

幼児が大好きな見立て遊びとくりかえしが楽しい絵本です。
子どもはちょっとドキドキしながらも安心して楽しめるので、コミュニケーションにぴったり。
作者は、世界的ベストセラー絵本〈メイシーちゃん〉シリーズでおなじみのルーシー・カズンズ。孫が小さいころ、家族でかいじゅうごっこをした体験から生まれた作品です。

絵本「かいじゅうごっこ」の一コマ

絵本「かいじゅうごっこ」の一コマ2

出版社「偕成社」より
熊本電力を検討する男女

実質、今の電気代は過払い状態!?

最安水準と話題の新電力を徹底解説!

電力会社の見直しは早いに越したことはありません。
むしろ今しなければ損する割合が大きくなります。