絵本

小さいのが大きくて、大きいのが小さかったら

出版社からの内容紹介あらすじ

大きなネズミと小さなネコ、大きな子ヒツジと小さなオオカミ、大きなミミズと小さなニワトリ!? ネコにおびえるネズミが、「もし、小さい生きものが大きくなったらさ……」と次々に想像します。あたたかみのあるタッチで描かれる生きものたちは迫力満点。めくってびっくり、楽しいドイツの絵本です。

出版社「岩波書店」より
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