絵本

ひかるさくら

出版社からの内容紹介あらすじ

薬売りの彦一は、山道で出会った病人に薬を分け与えてやった。やがて日は暮れ、山中で休むことにした彦一。ふと目覚めると、不思議なことに辺りがぼんやりとひかっていた。

出版社「岩崎書店」より
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