絵本
へんたこせんちょううみをいく 2

へんたこせんちょうとくらげのおうさま

出版社からの内容紹介あらすじ

へんたこさんは、たこですが、自分の夢をかなえて、ほんものの船長になりました。いまでは、へんたこせんちょうとよばれています。
へんたこさんは、たこですから、海のことならなんでも知っている、はずだったのですが、ある日、とんでもないできごとに遭遇します。
船の何倍も大きい、くらげの王さま。船をとりかこんで動けなくするほどの、ちびくらげの大群。海はふしぎなことだらけです。

出版社「偕成社」より
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