絵本

はじめてのゆき

出版社からの内容紹介あらすじ

とらのことらたがある朝外へでてみると、何もかもまっ白! 砂場にあったバケツもシャベルも見当たりません。とらたは長靴をはき、セーターを着こんで、てぶくろをはめ、帽子をつけて外へでました。そのとき、いきなり雪の玉がとんできました。みると、小さなゆきだるまがはずんでやってきます。ゆきだるまは雪の上を転がったり、雪をたべて、どんどん大きくなりますが……。はじめての雪に弾むこころがよくあらわされた絵本です。

絵本「はじめてのゆき」の一コマ

出版社「福音館書店」より
3歳4歳5歳中川 李枝子中川 宗弥福音館書店
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