絵本

ふしぎなさーかす

出版社からの内容紹介あらすじ

真夜中の12時。机の上で小人たちによるサーカスが始まります。まずはコップの太鼓、スプーンのバイオリン、マッチ棒のフルートなどの楽団が登場。そしてペン先のジャグリング、風船の玉乗り、書き割りの絵から現れるライオン……。やがて朝になると、小人の姿は消えたけれど……。さまざまな絵遊びが繰り出されます。

絵本「ふしぎなさーかす」の一コマ

出版社「福音館書店」より
4歳5歳6歳福音館書店安野 光雅
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