絵本

ふしぎふにゃふにゃフランケン

出版社からの内容紹介あらすじ

ぼくのほいくえんの先生、フランケンはごはんをたべるとき、手がふるえてこぼしてしまったり、ふにゃふにゃあるいたりする。「どうして、そうなったの?」「びょうき?」「うつるの?」ぼくたちがきいたら、フランケンは、あかちゃんだったときの、あたまのなかのけがの話をしてくれた…。フランケンというあだ名を持つ保育士さんは、脳性まひという障害を背負っている。障害についての子どもの質問に明るく答える絵本。

出版社「岩崎書店」より
この絵本の感想・レビューを書く

レビューを書くにはログインまたは新規ユーザー登録(無料)をお願いします。

SNSアカウントでログインする場合は新規ユーザー登録不要です。
利用規約を確認する。