絵本

エリザベスは本の虫

出版社からの内容紹介あらすじ

生まれつき本好きの少女。長じても本に囲まれて暮らし、ついに図書館を作ってしまう。愛する本とともに、本の虫の生涯を全うした人へ、愛と追憶を込めて、ユーモラスに描いた作品。

『リディアのガーデニング』と、同じ作者二人のコンビによる作品です。
サラのリズミカルな韻文調の文章と、デイビッドの淡い色彩とやわらかな線とコミカルな味わいの絵が、みごとに息があっています。
翻訳もまた、『リディアのガーデニング』と同じ、福本友美子さんです。

出版社「アスラン書房」より
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