絵本

江戸のあかり

ナタネ油の旅と都市の夜

出版社からの内容紹介あらすじ

近世になると、都会の夜は明るくなりました。淀川べりのナタネ畑から始まって、農作業と油しぼり、油を運ぶきびしい船の旅、江戸の夜の活発な仕事と華やかな娯楽のようすを精密に描きだします。

出版社「岩波書店」より
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