絵本
てのひらむかしばなし

だんだんのみ

出版社からの内容紹介あらすじ

お腹が痛いととさんは、かえるをペロリとのみこんだ。かえるが腹の中にいた虫をたべたけれど、今度はかえるがはねて苦しい。ならばへびを、きじを、猟師を、鬼を――。豆まきへと展開するゆかいな版画絵本。

出版社「岩波書店」より
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