絵本

カランポーのオオカミ王

出版社からの内容紹介あらすじ

19世紀末、北アメリカ。広大な西部の開拓によって、野生動物がその姿を消しつつある時代、カランポー地方には「王」と呼ばれて恐れられたオオカミがいた。別名ロボ。博物学者で画家のシートンは、依頼を受けてロボと対決することになるが……。「オオカミ王ロボ」の物語を題材に、シートンのその後を加えて描く意欲作。

出版社「岩波書店」より
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