絵本

ベルンカとやしの実じいさん(下)

366日のおはなし

出版社からの内容紹介あらすじ

舞台はチェコのプラハ。もうすぐ小学生になるベルンカの元へ、小包で小さなおじいさんがやってきます。おじいさんのいないベルンカは、すぐに「やしの実じいさん」が大好きになり、ベルンカにとって一番大切な秘密になりますが、同じ家に暮らすアガタおばあちゃんは、次第に「やしの実」の正体に気づいていくのでした。そして、おばあちゃんの昔の思い出と絡み合いながら、物語は驚きのクライマックスを迎えます。

絵本「ベルンカとやしの実じいさん(下) 」の一コマ

絵本「ベルンカとやしの実じいさん(下) 」の一コマ

出版社「福音館書店」より
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