絵本

ぼくと弟はあるきつづける

出版社からの内容紹介あらすじ

ぼくと弟が戦火を逃れ、おじいちゃんの家にきてから一年。おじいちゃんが亡くなり、ぼくたちはとうとう二人きりで生きぬくことに…。黒海地方が舞台の3部作、完結編。

出版社「岩崎書店」より
この絵本の感想・レビューを書く

レビューを書くにはログインまたは新規ユーザー登録(無料)をお願いします。

SNSアカウントでログインする場合は新規ユーザー登録不要です。
利用規約を確認する。