絵本

ぼくはきみできみはぼく

出版社からの内容紹介あらすじ

あいっていうのは ハガキをだすこと
ほかの ひとに だすよりも たくさん──

ふたごになりたいくらい だいすきな ともだちや、みんなに みてほしい あたらしい ぼうし、みみが ちぎれていても いとしい ぬいぐるみ、などなどについての詩とお話と劇とせりふの本。たのしいイラストもたっぷり。

「愛」と「友情」についての子どもたちの言葉の数々。その豊かなイマジネーションや詩的なみずみずしさをそのままに、ルース・クラウスが文をまとめ、モーリス・センダックが、いまにも動きだしそうな生気あふれる子どもたちのイラストをちりばめた、アメリカのロングセラー絵本。

絵本「ぼくはきみできみはぼく」の一コマ

出版社「偕成社」より
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