絵本

あるひ、いつもの がくどうで。

出版社からの内容紹介あらすじ

きょうだいみたいな ともだち。
いつも見守ってくれる指導員さん。
「家庭」と「学校」、もうひとつの大切な場所、それが「学童保育」です。
友だちと泣いて笑ってけんかして、たくさんのチカラが育まれます。

ある学童保育所を舞台に、子どもたち、指導員、そして保護者たちの日々の暮らしと心の交流を描いた がくどう絵本。

出版社「えほんの杜」より
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