わしお としこ

この著者の絵本一覧

東京生まれ。保育の仕事をしながら、児童文学の創作を始める。動物大好き。
作品には、ノンフィクション、ファンタジーあり、読み物、絵本、紙芝居と多岐にわたる。
主な作品主な作品「どうぶつの目」など『ふしぎ発見シリーズ』5巻、「ねこたち町」(第48回課題図書/ 以上アリス館)。「まねき猫はまぬけ猫?」(りーブル)「ともだちをたすけたゾウたち」(教育画劇)「くちのあかないカバヒポポくん」(童心社)など多数。2014年第53回五山賞受賞。

著者プロフィールの出典元

現在の並び順:

絵本「どうぶつのおっぱい」の表紙

どうぶつのおっぱい

中川 志郎アリス館

動物は種類や環境によって、おっぱいの数やついている位置が違います。乳の濃度も違います。豊富な写真とイラストでふしぎ発見!

5歳 6歳 7歳以上

続きを読む

絵本「どうぶつの耳」の表紙

どうぶつの耳

中川 志郎アリス館

草食動物の耳は前後左右くりくりとよく動きます。なぜかな? 動物の耳のさまざまな働きを豊富な写真で紹介した科学絵本。

5歳 6歳 7歳以上

続きを読む

絵本「どうぶつの口」の表紙

どうぶつの口

中川 志郎アリス館

大きな口、小さな口、とがった口……動物の口はさまざまです。歯や舌の役割もまたさまざまです。観察意欲を育てる科学絵本。

5歳 6歳 7歳以上

続きを読む

絵本「どうぶつのはな」の表紙

どうぶつのはな

中川 志郎アリス館

動物にとって鼻はどんな役割をはたしているのだろうか? 約40種類の動物の写真を見ながらそのふしぎを発見する科学絵本。

5歳 6歳 7歳以上

続きを読む

絵本「どうぶつの目」の表紙

どうぶつの目

中川 志郎アリス館

動物の目は、食べものや住む場所によって位置や仕組みが違います。約50種類の動物の目を写真とイラストとやわらかい文章で紹介。

5歳 6歳 7歳以上

続きを読む