下田 昌克しもだ まさかつ

この著者の絵本一覧

1967年兵庫県に生まれる。画家、イラストレーター。画文集に、94年から2年間の世界旅行で出会った人々のポートレートと文章による『PRIVATE WORLD』(山と渓谷社)のほか、『ヒマラヤの下インドの上』(河出書房新社)など。谷川俊太郎との共作として、『恐竜がいた』、ボブ・サム著『かぜがおうちをみつけるまで』(ともにスイッチ・パブリッシング刊)ほか、雑誌『Coyote』にて「ハダカだから」を連載。

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今日

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伊藤 比呂美福音館書店

ニュージーランドを中心とする英語圏に、赤ちゃんを育てている母親たちにエールを送る詩が伝わっています。子どもの世話に大わらわで、余裕をなく...

おとな

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ねずみじょうど

ねずみじょうど

長谷川 摂子岩波書店

ねずみのしっぽにつかまって穴の中をいくと、ついたところは美しい屋敷。じいさまは大判小判のみやげをもらうが、となりのじいさまは猫の鳴きまね...

3歳 4歳 5歳 6歳

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うろこだま

うろこだま

長谷川 摂子岩波書店

うろこだまは、へびの鱗でできた宝物。ある日じいさまの大切なうろこだまがぬすまれ、いぬとねこがそのゆくえを追って大活躍します。東北地方に伝...

3歳 4歳 5歳 6歳

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