さねとう あきら

この著者の絵本一覧

1935年、東京に生まれる。早稲田大学在学中に創作戯曲『ふりむくなペドロ』で厚生大臣賞受賞。創作児童文学に『地べたっこさま』(日本児童文学者協会新人賞)『ジャンボコッコの伝記』(小学館文学賞)『東京石器人戦争』(サンケイ児童出版文化賞)他。

著者プロフィールの出典元

現在の並び順:

もくべえのうなぎのぼり

もくべえのうなぎのぼり

さねとう あきら教育画劇

にゅるにゅる逃げるうなぎをおいかけておいかけて、たどり着いた所は天の上だった。

3歳 4歳 5歳 6歳

続きを読む

たこやはちべえりゅうぐうたび

たこやはちべえりゅうぐうたび

さねとう あきら教育画劇

落としたサイフを探すため、はちべえは海の中へ。気がつけば、そこは竜宮城だった。

3歳 4歳 5歳 6歳

続きを読む

おにのこ こづな

おにのこ こづな

さねとう あきら教育画劇

行方知れずの娘は鬼にさらわれ、こづなという子をもうけていた。

3歳 4歳 5歳

続きを読む

やまのねこやしき

やまのねこやしき

さねとう あきら教育画劇

道に迷った旅人が訪ねたのは何と山の猫屋敷。見知らぬばばが言うには…。

3歳 4歳 5歳

続きを読む

かっぱのてがみ

かっぱのてがみ

さねとう あきら教育画劇

ぎへいさんが海まで届けるように頼まれたのは、なんとかっぱの手紙!

3歳 4歳 5歳

続きを読む

おいてけぼり

おいてけぼり

さねとう あきら教育画劇

町外れの気味悪い堀で魚がたくさん釣れたのだが、「おいてけ〜」の声が!

3歳 4歳 5歳

続きを読む

こそだてゆうれい

こそだてゆうれい

さねとう あきら教育画劇

毎晩あめを買いにくる女の人の後をつけてみると、そこは何とお墓だった…。

2歳 3歳 4歳 5歳

続きを読む

きんたろう

きんたろう

さねとう あきら教育画劇

やまんばの息子のきんたろうは、くまも投げとばすほどの大力のもちぬし。

2歳 3歳 4歳 5歳

続きを読む